新横浜3分!横浜のカイロプラクティック・整体 神経症状,骨盤矯正,顎関節症も対応。大口、菊名、小机、鴨居、中山、十日市場からも多くの方が来院。
症例報告|足の痛みや痺れ

足の痛みや痺れ

(左)もも裏と内側のピリピリ感 40代女性【足の痛みや痺れの症例】

横浜市港北区在住の女性が(左)もも裏と内側のピリピリ感で来院された。特定の動作などでは出なく、何もしてなくても出る時がある。出ても軽く叩くと紛れる。ただ、軽減しない為当院に来られた。
運動:キックボクシング

 

来院時の症状

・肩が前に巻き込んでる猫背姿勢
・(右)に比べ(左)の方が内転筋群が伸びにくい
・骨盤の傾きが診られる

 

施術後の経過

初回、検査から(左)の筋肉の方が筋緊張が診られたのと骨盤の傾きが出ていたので、筋の緩和操作・カイロプラクティック・テクニックを用いて骨盤を整えた。自宅で出来るエクササイズを教え終了。
2回目、初回に比べ症状がでる回数は減ったがまだ出る。施術方針は変更せず、今回は全身を施術。エクササイズは継続。
3回目、初回・2回目に比べ症状が出る頻度・強さが減少し出たとしてもすぐに落ち付くようになった。今回も全身を施術し終了。

今は、月に1回のペースでお体の状態を整えに来院されてます。

 

担当者:林コメント

今回の症状は普段の仕事中の座っている時間の長さと、キックボクシング時に(左)下肢を軸足として使用している頻度が多かったのが原因と考えます。座っているだけで、臀部・大腿後面の筋肉が圧迫され硬くなり血流も滞ります。その状態でキックボクシングで軸足として(左)下肢に体重を乗せる為、症状が出たと思われます。どの方にも起こりえる事ですので、適度に動き長時間の同一姿勢を避け、スポーツを行なう時は出来るだけ左右均等に動かす様にし、終了後は必ず、アイシング・ストレッチを行うようにして下さい。

2019年09月17日 11:31更新  カテゴリ:足の痛みや痺れ

減量目的でランニングをしていたら踵が痛くて走れなくなった  40代男性【足の痛みや痺れの症例】

川崎市在住の40代男性が減量目的でランニングをしていたら踵が痛くて走れなくり、しばらく休めばよくなると思っていたが悪化傾向にあり良くならないので来院。学生の頃にラグビーをやっていて体力には自信があり、最近運動不足で体重が増加したため、ランニングをして減量をしようと思い走っていたら踵とアキレス腱に痛みが起こり、歩くのも辛い状態になった。

来院時の症状

・両踵の痛み
・朝の第一歩が特に痛みが強い
・腰の痛みもある

施術後の経過

踵の痛みは足底部の炎症によるものである可能性が高かく、日常的に足底部に損傷を助長する刺激が加わっているために症状が長引き、悪化していると考えられるので、カイロプラクティックケアでは、踵の痛みの少ない方向に重心が取り易い方向へ骨格を矯正し、日常での注意点として踵に負荷をかけないようにアドバイスを数点しました。初回の施術で、歩いた時の痛みが減少し、2回目の施術時には8割の痛みが取れました。3回目には痛みは当初の1割以下になり、朝のみの痛みになりました。計5回の施術で症状は消失しました。

担当者コメント

足底部の痛みは、歩くたびに踵を刺激してしまうため症状がこじれると数ヶ月~数年間痛みが続くことがあります。本症例では、初期対応として、踵に刺激が加わらない歩き方を徹底できるよう骨格を調整し、また、足裏のエクササイズを毎日して頂き短い間隔で施術を行いました。対応後、早い段階で症状が落ち着いたことを喜んでいただき嬉しく思います。現在では本人の希望で月に1度のメンテナンスをさせて頂いております。

2019年01月11日 15:36更新  カテゴリ:足の痛みや痺れ

腰の痛み・左下肢外側の張り 40代女性【足の痛みや痺れの症例】

横浜市保土ヶ谷区在住の女性が腰の痛み左下肢外側の張りを訴えて来院された。思い当たる原因として、高校生の息子の応援で寒い中長時間座っていざ立ち上がろうとした時の事と、普段行っていたストレッチがここ最近出来ていなかった事と思っている。もともと既往歴として椎間板ヘルニアがある為、この際に全身含めて診てもらおうと来院された。
仕事:小学校講師
運動:今は出来ていない

 

来院時の症状

・肩が前に巻き込まれてる猫背姿勢
・反り腰
・肩の力が抜けない
・上半身がしっかりと起こせない
・体幹の筋肉弱化
・腰周りの筋肉のバランスが崩れている

施術後の経過

初回、既往歴に椎間板ヘルニアを患っているとの事からヘルニアの検査を行い、今回の状態に関係しているか確認した。問題は無かった為、腰・お腹周りの筋肉のバランスを確認・緊張を起こしている筋肉緩和操作とストレッチを行い、自宅で出来るエクササイズを教えて終了した。
2回目、前回あった腰痛左下肢外側の張りは無く肩こりを診てほしいと事から全身を施術・肩周りのエクササイズを教えて終了した。
3回目、久々に運動できたとの事。今回も全身を施術した。

今は、よい状態を保てるように月1回のペースで来院されている。

 

担当者:林コメント

今回の腰痛・左下肢外側の張りの原因は、腰回りの筋肉がバランスを崩して起こったと考えます。寒い日に外で長時間同じ姿勢でいた事により、体幹の筋肉が緊張を起こして痛みを出したと思われます。左下肢外側の張りは座っている時に左に体重を掛けていた事により臀部の筋肉が緊張を起こし関連痛となって起こったと考えます。
この様な状況は誰にでも起こりえる事ですし、寒い所にいなくても起こります。なるべく長時間の同一姿勢は避け、動き出す瞬間はお腹に一瞬力をいれながら動くことをお勧めします。

2018年05月19日 17:27更新  カテゴリ:足の痛みや痺れ

ハイヒールを履く頻度が多くなり踵が痛くなる(足底筋膜炎)30代女性【足の痛みや痺れの症例】

横浜市在住の30代女性が足の裏の痛みを訴えて来院。冬場にハイヒールを履く頻度が多くなり、春(半年前)に踵に痛みがでたため整形外科を受診。足底筋膜炎と診断を受け、薬(飲み薬、張り薬)で施術。しかし半年経っても落ち着く処か症状が強くなり、足底の痛みが足関節前側に拡大したため、別の方法を考え当院に来院。

来院時の症状

・踵を床につけられない。
・足底部(踵骨内側)の痛みと足関節前面の痛み

施術後の経過

2回の施術で、処方薬(ロキソニン)を飲まなくても過ごせるようになる。途中引っ越しの為症状が強くなるが、初めの痛みに比べると弱い。8回目の施術後に足のエクササイズを処方。12回の施術で症状がほぼ消失。

担当者コメント

足底筋膜炎は、こじらせてしまうと症状が年単位で続いてしまいます。早期改善のためには、日常での踵の負荷を少なくすることが重要になります。薬は痛みを和らげることができますが、日常での踵の負荷を変えずに過ごすとこの方のように悪化することがあります。
カイロプラクティックケアでは、骨格を矯正し、日常での注意点やエクササイズを教えさせていただくことで、日常の踵にかかる負荷を軽減し、症状の改善を目指します。
同様の症状でお悩みの方はご相談お待ちしています。

2018年05月08日 17:09更新  カテゴリ:足の痛みや痺れ

うつ病で起き上がれない時期があり、全身が硬くなった感じがする  40代男性【足の痛みや痺れの症例】

横浜市在住の40代男性がうつ病後の体調管理で来院。症状は、うつ病で起き上がれない時期があり、一日の大半を寝て過ごしていたため全身が硬くなっている感じと、足底やふくらはぎの痛み、肩こりがある。体重が増加したため、運動でウォーキングを始めようと思っているが、歩いて20分くらいで足裏が痛くなるため困っている。ふくらはぎもつりやすくなっている。

来院時の症状

・背中が丸まっていて頭が前方変位し、両方とも巻き肩
・全身の筋肉が硬くなっている(特にふくらはぎの硬さが顕著)
・ふくらはぎがつりやすい
・歩いて20分くらいで足裏が痛くなる

施術後の経過

1回目の施術で足の裏の痛みが軽減し、2回目の時には20分以上歩いても痛みがでないようになる。3回目の施術時には体の硬さも軽減し症状が全体的に気にならなくなってきた。4回目の施術時には症状がほとんど消失していたため、メンテナンスとして施術をしました。

担当者コメント

この方はうつ病がひどく起き上がれない時期があり、それによって全身の筋肉が凝り固まっていました。ふくらはぎも動かせていなかったことから、筋肉のポンプ機能の働きが低下し、血液のめぐりが悪くなることが様々な主訴に影響したと考えられます。
うつ病が酷くなり、動けなくなることで様々な症状を引き起こす可能性があります。うつ病の症状が寛解した後も、身体症状が残っていることがあるので、カイロプラクティックケアを受けて、体調を管理することをお勧めいたします。

2018年04月07日 12:04更新  カテゴリ:足の痛みや痺れ

(右)足の甲~母趾のピリピリ感 40代女性【足の痛みや痺れの症例】

横浜市神奈川区在住。2017年4月初めから、(右)足の甲~母趾のピリピリ感と(右)臀部の痛みが出た。(右)臀部の痛みに関しては1週間ほどで落ち着いたが、(右)足の甲~母趾のピリピリ感は増悪はしないが減少もなく今日まで続く。動いていたりすると気にしないが、静止状態で気になる。痺れが辛くて動けない事とかは一切なく、ただただ気持ち悪い為、知人からのご紹介で来院された。
仕事:自営
運動:ゴルフ、テニス

来院時の症状

・SLR問題なし
・足の指先を強く握っても再現なし
・(右)足関節の背屈制限
・(右)脛腓関節の前後の動きが少ない、後→前の動かした時に痺れの再現あり
・(右)骨盤・股関節・足の筋肉の過緊張が診られる

施術後の経過

初回、検査から椎間板ヘルニアは無いと判断し、骨盤・股関節・足関節・脛腓関節の問題があると考え施術を行った。緊張している筋に対しては緩和操作を行い、骨盤・股関節・足関節・脛腓関節に対してはカイロプラクティック・テクニックを用いてバランスを整えた。
また、検査後の説明時に痺れに関してはいきなり消える事は無く、徐々に落ち着いてきて気が付いたら気にならなくなっていたというのが、痺れに関して症状が落ち着いたとことになると伝えた。
2回目、1週間後に来院。前回と比べると足の甲の痺れ感がないとの事。施術は継続施術を行った。
3回目、初回から2週間後。初回の痺れは全体的に気にならない。痺れが落ち着いたことにより肩こりの方が気になりだした為、全身を施術した。
4回目、初回から1か月後。痺れは無くなった。前回同様全身を施術した。
今現在は月に1度のペースでお体のメンテナンスに来られている。

担当者:林コメント

今回、普段から右下肢に体重が乗りやすい事とに加え、ゴルフとテニスを行うことで(右)脛腓関節に捻じりの圧力が加わり今回の症状が出たと考えます。また普段の姿勢や同一姿勢が長い事で骨盤・股関節の動きが少なくなったのも原因の一つと考えます。安静にしていて落ち着く痺れもあればそうでないものもあります。今回の様な痺れでお困りの方がいらしゃれば是非一度専門家である当院にご相談下さい。

2018年02月15日 12:40更新  カテゴリ:足の痛みや痺れ

股関節の前側が痺れている  20代男性【足の痛みや痺れの症例】

横浜市在住の20代男性が股関節の前側の痺れを訴えて来院。年末年始に症状を発症し、8ヶ月経っても症状が残るため来院。今では肩掛けバックを持つときにぴりっとすることがある。昔から体の硬さが気になっていて、ついでにあぐらが出来るようにしたいとのこと。

来院時の症状

・右股関節前面の痺れ(外側大腿神経領域)
・あぐらが出来ない

施術後の経過

全身的に筋の硬さがあるのと、関節の可動域が低下している状態でした。股関節を動かす筋肉には短縮しているものもありました。初回は全身的なアプローチを行い、可動制限のある関節を矯正していきました。短縮している筋肉に対しては、ご自宅でストレッチをして頂くように指示いたしました。5回施術を行いましたが、2回目で股関節の前側の痺れは消失、5回目ではあぐらをほぼほぼ出来るようになりました。
現在はより全身の動きが良くなるように施術を定期的に行っています。

担当者コメント

筋肉の硬さや関節の可動制限を取り除くことで、症状は消失しあぐらもできるようになりました。筋肉の硬さや、関節の可動性が低下すると様々な症状を発症するリスクが高くなりますので、早いうちから改善することが重要になります。
筋肉の硬さや関節の可動性が気になる方はお気軽にご相談下さい。

2017年10月14日 10:56更新  カテゴリ:足の痛みや痺れ

足の裏が痛い  20代男性【足の痛みや痺れの症例】

横浜市在住の20代男性が足の裏の痛みを訴えて来院。整形外科で鎮痛剤と湿布を処方されたが効果なく、鍼灸やマッサージ、整体に通うが3年経っても症状が強くなったり弱くなったりを繰り返すばかりで変化を感じられないため、カイロプラクティックを試そうと思い来院。

来院時の症状

・踵の内側の痛み(両足)
・立つ時間や歩く時間が多いと次の日の朝が辛くなる
・動き始めと朝の痛みが強い
・踵に体重をかけることが出来ない

施術後の経過

踵の内側に組織の塊があり、そこを圧迫すると痛みが強く起こるため、特殊な道具を用いて踵の柔らかさを取り戻す様に施術を開始しました。それに加えて、足底腱膜炎になる事の原因として、足のアライメントや膝と股関節、腰部の動きが適切でないため修正するように施術や口頭で指示を行いました。
週一回の頻度で1ヶ月経ちましたが、症状は一進一退が続きました。
2か月目から踵に体重がかけられるようになり、3ヶ月目には左足は問題なく体重がかけられるようになり、右足のみの症状となりました。
4か月目に両足とも体重をかけることが出来るようになりましたが、長時間の立位と歩行があると症状が再燃するため、メンテナンスで継続し、6か月目には症状が気にならないようになりました。

担当者コメント

この方はさまざまな施術院に通い、損傷部位に着目した施術を受けていましたが、原因に対するアプローチが少なかったために足底腱膜炎をこじらせていたことが考えられます。
カイロプラクティックでは、損傷部位だけでなく、なぜ踵の内側に炎症が起こったのか?原因を探りながらアプローチしていきます。症状がこじれると組織的な変化や身体動作の癖が強固なものになり解決するのに時間のかかる難しい症状になってしまいます。
踵に違和感を感じたら早目のご相談をお待ちしています。

2017年10月01日 10:41更新  カテゴリ:足の痛みや痺れ

腰から足にかけての痛みと痺れ 40代女性【足の痛みや痺れの症例】

横浜市港北区在住の女性が腰と足の痛みと痺れを訴えて来院された。今年から新しく清掃の仕事を始めたが中腰姿勢などが多く腰痛が始まり、2週間前に右足首を痛めて以来、痛みが強く広範囲になってきている。仕事を休みがちになってしまっているため、何とかしたいと当院に来院された。

来院時の症状

・全身の筋肉痛様の痛み
・立位で頭の突出と肩の内旋、強い反り腰がみられる右の骨盤に捻じれがみられる
・体幹筋力の筋力低下
・腰部は動かすと全方向で痛みが誘発

施術後の経過

所見より、まず全身の筋肉疲労による機能低下を改善する必要があった。体幹の筋肉を中心に筋肉トリートメントを行った。施術後に腰部の動作で痛みは誘発されなくなった。
2回目の来院時には痺れ感が低下していた。引き続き、全身の筋肉トリートメントを行い、挫いた右足首にアプローチした。
5回目の来院時には80%以上、調子を取り戻したとの事であった。今後の体調管理を考慮し、仕事が肉体的にハードなため、定期的なケアを提案し、現在は月一回のケアで元気にお仕事を続けられている。

担当:松田コメント

この方は仕事にブランクがあったため、仕事をこなすだけの筋力がないまま頑張ってしまい、ご自身では回復できないところまで筋肉疲労が至っていたと考えられます。これは仕事だけでなく、スポーツでも同じことが言えます。昔はすぐに治ったのに、最近は全然良くならないなど、お困りのことがございましたら、是非、専門家である当院にご相談ください。

2017年08月26日 16:50更新  カテゴリ:足の痛みや痺れ

ランニング時に右膝が痛くなる【足の痛みや痺れの症例】

20歳代 男性

導入
半年ぐらい前からランニングを始めた。少しづつ走る距離を伸ばしている。2、3週間くらい前から走ると右膝の外側に痛みが起こるようになった。はじめは走っている間だけ痛かったが、最近は走った後にも痛みが続き、特に階段を上る時ににも痛みがある。翌日には痛みはないが、違和感がある。膝の軟骨がすり減っているのかと思い整形外科で検査を受けたが特に問題はないと言われ湿布をもらった。7キロ以上走ると痛みが起こる感じがするので今は5キロくらいを流す程度で走っている。

来院時の症状

クラッピング・テスト 右(+)
右足加重
右足関節 内半ぎみ
右大腿筋膜張筋 過緊張
右腸脛靭帯 圧痛
右仙腸関節EX変位
左腰方形筋 過緊張

施術後の経過

週一回の施術を3回行った。この方の症状は右腸脛靭帯炎(ランナーズニー)だと思われたので、右大腿筋膜張筋・腸脛靭帯に過剰なテンションが掛からないように、重心の位置を左右均等にかかるようにするための施術を行った。仙腸関節への矯正、筋の緩和操作、関節のモビリゼーションを行った。また、2週間はランニングを行わないようにしてもらった。
3回目の施術後に10キロ走ったが問題なかった。その後、2、3週間に一回の割合でメンテナンスを続けている。

担当 コメント

腸脛靭帯炎はランナーに多い症状です。この症状の主な原因は膝の外側の腸脛靭帯がオーバーユースにより組織と摩擦を起こし炎症が起こることにあります。炎症時には休息が必要です。
この方の場合には右足加重の姿勢のために、より右腸脛靭帯へテンションが掛かり症状が起こっていました。また、仙腸関節と股関節の動きが左右でアンバランスであったためにその動きの負担が右膝関節に生じていました。左右の重心の位置を均等にすること、下肢の関節の動きを改善させることにより右腸脛靭帯への負担が減少し、症状の改善がみられたと思われます。
炎症反応が大きい時には超音波療法を行うこともあります。
TRINTYカイロプラクティックをご利用ください。

2017年04月29日 14:30更新  カテゴリ:足の痛みや痺れ

1 / 812345...最後 »

カイロプラクティックの症例を探す

頭痛
偏頭痛(血管性頭痛)、緊張性頭痛、群発性頭痛、筋緊張型頭痛など
顎の痛み・顎関節症
口を開けたり閉めたりすると痛い、閉じ切らない、噛み合わせが悪いなど
肩こり・首の痛み
肩関節機能障害、変形性関節症、寝違え、むち打ち後遺症、姿勢不良など
肩の痛み
野球肩、肩関節の炎症、棘上筋腱、肩峰下滑液包炎、四十肩・五十肩など
腕の痛みや痺れ
円回内筋症候群、斜角筋症候群、頚椎ヘルニア、変形性関節症
肘の痛み
肘部管症候群、テニス肘・ゴルフ肘・野球肘、腱鞘炎など
手首の痛み
手の痛み、手首の痛み、手の筋肉のコリ、腱鞘炎など
背中の痛み
椎間関節症候群、ギックリ背中、慢性背部痛など
背骨の歪み・側彎症
関節機能障害・先天性・突発性側弯症、背骨の歪み 側彎症など
腰痛
ぎっくり腰、慢性腰痛症、腰椎分離・すべり症、椎間板ヘルニアなど
お尻・股関節の痛み
恥骨結合炎、股関節周囲炎、股関節機能障害、お尻の筋肉のこりなど
足の痛みや痺れ
捻挫やその後の後遺症、筋筋膜痛症候群、椎間板ヘルニアなど
膝の痛み
足や膝の筋肉のこり、半月盤・靭帯損傷、変形性膝関節症など
足首の痛み
踵の痛み、偏平足、足関節機能障害、外反母趾、かかとの痛みなど
産前産後の痛み
仙腸関節症候群、不良姿勢によるこりなど
新横浜のカイロプラクティックTrinityについて




お気軽にお問合わせください!
日中は施術中のため返信が遅れることがございます。ご了承下さい。

【所在地】〒222-0033
神奈川県横浜市港北区新横浜3-18-6 TSビル7
【営業時間】 10:00〜21:00(最終受付20:00)
年中無休(土日・祝日も営業) 予約制
【最寄り駅】 
JR横浜線:新横浜駅/横浜市営地下鉄:新横浜駅
  • クーポン割引
  • 蒲田店のサイトへ
  • 徒手医学会で発表した側彎症の研究論文
  • カイロプラクターのブログ
  • スマートカイロプラクティック銀座店
東京カレッジオブカイロプラクティック学校説明会
私たち母校の学校説明会です。
ご興味のある方は是非!

Tarzan肩こり・腰痛
TRINITYカイロプラクティックが『Tarzan肩こり・腰痛徹底ガイダンス号』に掲載されました。

新横浜駅からのアクセス

新横浜駅からのアクセス

〒222-0033
神奈川県横浜市港北区新横浜3-18-6
TSビル7
TEL 045-473-1133

【営業時間】
10:00〜21:00(最終受付20:00)
年中無休(土日・祝日も営業)
予約制

【最寄り駅】
JR横浜線:新横浜駅
横浜市営地下鉄:新横浜駅

カイロプラクティックについて

カイロプラクティックは薬物や外科手術などで 症状を抑えるのではなく からだ本来の正常な骨格、神経の流れに戻し自然 治癒力を高め症状を改善する施術法です。

セキュリティ対策自己宣言
このページのトップに戻る
横浜港北区(新横浜2分!)の整体・カイロプラクティック治療院。完全個室でプライバシーも安心。 肩こり、腰痛、頭痛、足の痺れや痛み、坐骨神経痛などの神経症状に適応。