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症例報告|膝の痛み

膝の痛み

左膝の痛みでバレーが踊れない 40代女性【膝の痛みの症例】

横浜市青葉区在住の女性が左膝の痛みを訴えて来院。痛みは膝の裏でモモからお尻までつながっている感じがする。クラシックバレーを習っているが、痛みがありうまく踊れない。今後の体にも不安があり、しっかりと体のケアをしたいと当院に来院された。

 

来院時の症状

・前屈で痛みが誘発
・ハムストリングスの筋力低下
・左骨盤の捻れ

施術後の経過

検査結果より骨盤の捻れによって膝に関与する筋肉がうまく働けない状態であると判断した。骨盤を矯正し、モモ裏に筋肉トリートメントをおこなった。施術後は多少痛みがあるが前屈がスムーズにできるようになった。
2回目の来院時はある程度おどっても大丈夫になっていた。引き続き骨盤矯正、筋トリートメントをおこなった。
4回目の来院時には問題なく踊れるまで回復していた。肩こりも見て欲しいとご要望をいただいたので、体全体のメンテナンスをおこなった。
現在はしっかりと動ける体でいるために3週に一回のペースで体のケアに来院されている。

担当:松田コメント

この方は膝を痛めてからしばらくの間、施術を行わずに過ごされていました。そのために、筋肉の状態が著しく硬くなってしまって、柔軟性を取り戻すのに時間がかかりました。
膝だけではありませんが、痛みのある状態が長期間続くと回復するのにも時間がかかってしまいます。お体に痛みのある方は我慢せずに、ぜひ専門家である当院にご相談ください。

2018年08月04日 19:57更新  カテゴリ:膝の痛み

立ち上がり時・歩行時の(右)膝の痛み 80代男性【膝の痛みの症例】

横浜市港北区在住。2週間前から立ち上がり時と歩行時に(右)膝の後面に痛みがあり来院された。もともと、運動の一環として散歩を行っており、膝に違和感を感じる事があったが今回の様に痛みがでるのは初めてな為、ご家族の方が心配し当院に来院された。
運動:散歩(軽いウォーキング)、グランドゴルフ

 

来院時の症状

・(右)下肢を引きずって歩いている
・(右)膝にサポーターを付けると多少痛みが減る
・(右)膝を曲げてから伸ばす時が一番痛い
・猫背姿勢が見られる

施術後の経過

初回、姿勢の影響から背面・下肢後面の筋肉の緊張が高く常に張っている状態と、(右)膝の動きが(左)膝に比べてスムーズに動いていないのが診られた為、筋肉の緩和操作・カイロプラクティック・テクニックを用いて施術した。施術後は膝の痛みは減少・引きずること無く歩く事が出来る様になった。ご自宅で出来るエクササイズを教えて終了。
2回目、初回の痛みは無い。1万歩を歩く競技に参加し問題なく歩けた。ただ階段を降りる時に膝が痛い。骨盤・股関節を中心に施術を行い終了。
3回目、多少階段を降りる時に痛みが出るが前回程ではない。前回同様施術を行った。

お体の調子を保つ為に月1回のペースで来院されている。

担当者:林コメント

この方は、体幹の筋力の低下と猫背姿勢の影響で前傾姿勢が強く下肢後面の筋肉が過剰に伸ばされた状態になり膝に負担がかかっていました。また関節の動きも制限されてしまい、少し動くだけで痛みが誘発される状態になっていました。
施術を繰り返すことで、筋肉に柔らかさがもどり、関節の矯正で固まって動かなくなった関節も動くようになったために、体が楽になってきたと考えます。
不良姿勢や長時間の同一姿勢を強いられる方は、ぜひ一度専門家である当院にご相談ください。

2018年07月24日 14:04更新  カテゴリ:膝の痛み

4か月前に出産してから、腰痛と肩こりと膝痛を発症【膝の痛みの症例】

横浜市在住の30代女性が4か月前に出産してから起こった腰痛と肩こりと膝痛を訴えて来院。子供を抱っこすると腰と膝が痛くなり、肩こりの症状が強くなる。近所の知り合いから当院を紹介され来院。

来院時の症状

・左肩の屈曲と外転が動かしずらい
・左腰部の痛み(腰腸肋筋、腰方形筋)
・左膝の痛み(膝蓋骨下方の痛み)

施術後の経過

初回の施術は、症状の強い腰部を中心に全身的にアプローチをする。約4回の施術で腰部の症状は消失する。5回目の施術では左肩の痛みと左膝の痛みを中心にアプローチをする。6回目の施術時には症状はほぼ消失したため、メンテナンスとして全身的にアプローチをする。

担当者コメント

産後は、分娩の為に靭帯が緩むこともあり骨格や骨盤が歪みやすい状態となっています。このため、産後に運動器系の症状を発症する方が多くいます。
骨格や骨盤の歪みを評価、矯正するにはカイロプラクティック手技が効果的なので産後の症状にお悩みの方はご相談お待ちしています。

2018年03月20日 12:06更新  カテゴリ:膝の痛み

成長痛 小学生 男の子【膝の痛みの症例】

座間市在住の小学生の男の子が膝の痛みを訴え、父親に連れられて来院された。
サッカーをした後に痛みが発症し、一度落ち着いたが、ソファの上でジャンプしたら再発した。痛みが治まらず整形外科にいったところ、成長痛との診断であった。痛み自体をなんとかしたいと当院に来院された。

来院時の症状

・直立の状態で痛みはない
・屈伸やジャンプで痛みがある
・膝の変形および、靭帯、半月板などの検査は全て陰性

施術後の経過

検査結果より膝の運動に関わる筋肉の緊張により痛みが発していると判断した。
腰部以下の筋肉に対し、トリートメントを行った。
施術後に痛みはなく、屈伸やジャンプも問題なくできるようになった。

担当:松田コメント

成長痛は骨の成長に伴い、痛みを生じるものです。骨自体が大きくなって痛みが発生するのではなく、骨の成長に伴って、各筋肉がバランスを崩してしまうことによって痛みが生じます。成長過程の子供に痛みを我慢させていると、変な歩き方や動作の癖がついてしまうため、「成長痛だからしかたない」と思わずに、当院のような専門家に相談されることをお勧めします。

2017年12月03日 22:04更新  カテゴリ:膝の痛み

股関節が痛み、立ち仕事ができない 50代女性【膝の痛みの症例】

横浜市鶴見区在住の女性が左の股関節痛を訴えて来院された。立ち仕事で終日立っているが、今年になって、同僚が長期療養休暇に入ってしまい、仕事が倍に増えてしまった。なんとかやって来たが、最近は通勤で歩くことが厳しく、膝まで痛み出した。自分も休業になってしまうのではないかと来院された。

来院時の症状

・歩行で左足が軸になると痛みがある
・立って靴下を履く動作が全くできない
・膝を抱える動作で股関節に強い痛みがある

施術後の経過

検査所見より、股関節支持筋の機能低下がみられた。股関節支持筋及び大腿部の筋トリートメントを行い、骨盤の調整を行なった。検査後は股関節の痛みが減少し、膝は軽くなった。
2回目来院時は、前回施術後1日は調子が良かったが、その後は徐々に低下して、痛みが再発している状態であった。前回の施術で改善はしっかりと見られたため、施術方針は継続して行った。施術後は靴下を履く動作がだいぶ改善していた。
3回目の来院時は、日常生活は全く問題なく、前回のように痛みが戻ってくることもなかった。引き続き股関節の支持力強化と柔軟性アップを目指して施術をおこなった。
しばらくは仕事がハードな状態が続くとのことで、現在は2週に一回のペースで股関節の施術および全身的な体のケアで来院されている。

担当:松田コメント

股関節の痛みは安静にしてよくなることはほとんど望めません。また長期的に放っておくと骨の変形を招きかねません。この方は立ち仕事による筋疲労で、体の重さを股関節が支えきれなくなったために痛みとして生じていました。他にもデスクワークで長時間座っていると、臀部の筋肉が退化して、この場合は股関節の支持力が弱まり痛みの誘発原因となります。股関節の痛みでお悩みの方は、是非専門家である当院にご相談ください。

2017年10月31日 13:24更新  カテゴリ:膝の痛み

ランニング時に右膝が痛くなる【膝の痛みの症例】

20歳代 男性

導入
半年ぐらい前からランニングを始めた。少しづつ走る距離を伸ばしている。2、3週間くらい前から走ると右膝の外側に痛みが起こるようになった。はじめは走っている間だけ痛かったが、最近は走った後にも痛みが続き、特に階段を上る時ににも痛みがある。翌日には痛みはないが、違和感がある。膝の軟骨がすり減っているのかと思い整形外科で検査を受けたが特に問題はないと言われ湿布をもらった。7キロ以上走ると痛みが起こる感じがするので今は5キロくらいを流す程度で走っている。

来院時の症状

クラッピング・テスト 右(+)
右足加重
右足関節 内半ぎみ
右大腿筋膜張筋 過緊張
右腸脛靭帯 圧痛
右仙腸関節EX変位
左腰方形筋 過緊張

施術後の経過

週一回の施術を3回行った。この方の症状は右腸脛靭帯炎(ランナーズニー)だと思われたので、右大腿筋膜張筋・腸脛靭帯に過剰なテンションが掛からないように、重心の位置を左右均等にかかるようにするための施術を行った。仙腸関節への矯正、筋の緩和操作、関節のモビリゼーションを行った。また、2週間はランニングを行わないようにしてもらった。
3回目の施術後に10キロ走ったが問題なかった。その後、2、3週間に一回の割合でメンテナンスを続けている。

担当 コメント

腸脛靭帯炎はランナーに多い症状です。この症状の主な原因は膝の外側の腸脛靭帯がオーバーユースにより組織と摩擦を起こし炎症が起こることにあります。炎症時には休息が必要です。
この方の場合には右足加重の姿勢のために、より右腸脛靭帯へテンションが掛かり症状が起こっていました。また、仙腸関節と股関節の動きが左右でアンバランスであったためにその動きの負担が右膝関節に生じていました。左右の重心の位置を均等にすること、下肢の関節の動きを改善させることにより右腸脛靭帯への負担が減少し、症状の改善がみられたと思われます。
炎症反応が大きい時には超音波療法を行うこともあります。
TRINTYカイロプラクティックをご利用ください。

2017年04月29日 14:30更新  カテゴリ:膝の痛み

膝と股関節の痛み 40代男性【膝の痛みの症例】

横浜市泉区在住の女性が膝と股関節の痛みを訴えて来院された。育児の疲れと、デスクワークの椅子が合わないことが原因だと考えている。最近は通勤電車で痛みのために立っていることが出来なくなってきた。日常生活に影響が大きくなってきたため、何とかしなければと当院に来院された。

来院時の症状

・膝をまっすく伸ばして直立すると痛みがありできない
・腰部及び股関節を支える筋肉の緊張が非常に高い
・股関節の可動域制限が強い

施術後の経過

所見よりまずは腰部及び股関節を支える筋肉の緊張を除くことが第一であると考えた。
初回の施術では腰部と骨盤の筋緩和操作を行い、腰椎に対してカイロプラクティック・テクニックで矯正をおこなった。施術後はまっすぐに立つことができ、スッキリした感じがでた。
2回目の来院時ではずいぶんよくなったが、通勤電車での辛さはまだ残っているとのことだった。前回の施術を踏襲するとともに、膝関節へのアプローチもおこなった。
3回目の来院時は状態が良いとのことであった。通勤電車での痛みもなくなっていた。症状箇所を中心に、全身的にトリートメントなトリートメントを行った。現在は再発防止、健康増進のため、1か月に1回のペースで来院されている。

担当:松田コメント

この方は、出産後のケアをされず、育児で疲れた体のまま職場復帰をされていたことが症状誘発、悪化の原因であったと考えます。産後は思った以上に体は疲れています。産後に職場復帰をされて、体調が揮わない方はぜひ専門家である当院にご相談ください。

2017年01月06日 19:05更新  カテゴリ:膝の痛み

膝の痛み 30代女性【膝の痛みの症例】

横浜市港北区在住の女性が左膝の痛みを訴えて来院された。1週間前くらいに発症し、徐々に悪化傾向で、今は少し膝を動かすだけで痛みがある。育児と仕事の両立もさせなければならなく何とかしたい。

来院時の症状

・安静時痛はなし、少しの動作で痛みが走る
・膝の屈伸動作は痛みが強くできない
・温めると少し楽になる

施術後の経過

検査で左膝にかかわる筋肉の緊張が全体的に高かった。それに加え、左側の骨盤が前方に変位していた。
膝の前後、内外の筋バランスを整えるとともに、変位した骨盤に対してカイロプラクティック・テクニックで矯正を行った。施術後には痛みはほぼ消失し、膝の屈伸も出来るようになった。
2回目の来院時では、少し症状が戻っていたが、前回来院時の半分以下の状態とのことであった。前回の方針を踏襲して施術を行った。。
3回目の来院時には前回施術以降に症状を感じることはなかったとのこと。膝周りの施術に加え、全身的に体のケアを行った。
身体をケアすることで日常生活が楽に過ごせることを実感し、現在は1回のペースで来院されている。

担当:松田コメント

この方は長時間のデスクワークと緊張感により全身の筋肉が固まってしまっていました。それが長期間に及んだために、関節の動きも制限されてしまい、少し動くだけで痛みが誘発される状態になっていました。
施術を繰り返すことで、筋肉に柔らかさがもどり、関節の矯正で固まって動かなくなった関節も動くようになったために、体が楽になってきたと考えます。
長時間のデスクワークや強い緊張を長期間にわたって強いられているかたは、ぜひ一度専門家である当院にご相談ください。

2016年10月20日 10:51更新  カテゴリ:膝の痛み

膝の痛み 50代男性【膝の痛みの症例】

横浜市港北区在住の男性が左膝の痺れのような痛みを訴えて来院された。2年前から自転車とランニングを始めているが、今年の1月くらいに痛みが発症し、徐々に悪化傾向でる。ランニングの後には熱感のある痛みがある。せっかく続けている自転車やランニングをやめたくないので何とかしたい。

来院時の症状

・左大腿外側の遠位部に強い圧痛がある
・左骨盤が後傾変位している
・日常生活では強く痛むことはない

施術後の経過

問診より大腿筋膜張筋炎を疑った。患部に触れると強く痛みが走るため、患部に対しては超音波で痛みを和らげつつ、骨盤、股関節、膝関節、足関節と関節の可動性と協調性の改善を図り、大体の内外の筋バランスを整えるように施術を行った。
3回目の来院時までは客観的指標での改善は見られたが、患者さん自身に大きく改善した感じがでなかった。しかし4回目の来院時には明らかに良くなっていると自覚するようになった。6回目来院時にはほとんど気にならない状態にまで改善した。現在は体を壊さないようなトレーニング方法のアドバイスとケアで3週に一度のペースで来院を続けられている。

担当:松田コメント

ご本人の希望により、施術期間中もトレーニングは継続していた。トレーニングを休んだ方が治りは早くなりますが、患者様本人の希望があれば、当院では出来る限り希望に沿った方法で対応させていただきます。同じような症状やトレーニングについてお悩みの方がいましたら、是非専門家である当院にご相談ください。

2016年10月13日 13:46更新  カテゴリ:膝の痛み

膝が痛くて曲げられない 50代男性【膝の痛みの症例】

横浜市在住の50代男性が膝の痛みを訴えて来院。3か月前に整形外科でステロイドを打ち症状が寛解したが、2週間前に症状が再発したため再びステロイドを打ってもらうが効果がなく、あきらめていた時に友人に紹介された整体にも通ったが改善がなかったため、最後の思いで当院に来院。

来院時の症状

・膝が曲げられず普通に歩くことが出来ない
・膝を伸ばしきる動きも激痛

施術後の経過

膝関節(脛骨大腿関節)の動きにスムースさがなくなっており、他動的に動かしても正常ではあるはずの動きが制限されていた。加えて半月板に付着する筋肉の過緊張も見られたので初回は膝関節周囲の状態を改善するように局所的に施術を行う。施術後に膝の可動域が増加したため歩きやすくなりました。3回目の施術で注意は必要なものの普通に歩けるようになりました。4回目の施術から広い範囲で施術を行い6回目の施術で曲げる時の痛みが完全に消失。10回目には伸ばすことも出来るようになる。

担当者コメント

膝関節は軟骨や靭帯、半月板など様々な組織が含まれており、体の重みを分散しながら動作できるようになっています。しかし、そのいずれかの機能が破綻すると膝の曲げ伸ばしに支障をきたします。
本症例では、半月板に付着する筋群が過緊張していて、半月板の動きが制限されていたため、加重の分散がうまくいかなくなり膝に支障をきたした可能性が考えられます。一度はステロイドで痛みをごまかせましたが、根本の原因と考えられる膝の動作は改善していなかったために再発した可能性があります。膝にはさまざまな問題が生じますので、膝の曲げ伸ばしが困難な方は当院にご相談下さい。

2016年10月01日 11:26更新  カテゴリ:膝の痛み

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